トラウトアンドキング ルアー海外遠征報告
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最新版
 海外での釣りから帰られて今だ夢心地の方は、
 是非その新鮮パラダイス画像が網膜に張り付いている内に、皆さんにご披露ください。
 右記内容に画像を添えてお送り頂ければ、この場で紹介させて頂きます。
 それでは、皆様のご報告をお待ち致しております。
 ご送付頂いたお写真、内容は、弊社のチラシ、雑誌などの広告でも使用させて頂く事があります。
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 釣り人 : お住まい / お名前
 釣り場 : 国 / 地域
 期間  : 年 月 日〜 月 日
 釣果  : 魚種 / 筆頭サイズ / 数 等
 ルアー  : 名前 / サイズ / 色 等
 コメント : (そのまま掲載させて頂きます。)
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釣り人  ニュージーランドなどでフライフィッシング!奈良県の脇野さん
場所  オーストラリア / バックカントリー
期間  2017年3月20日〜3月25日
釣果  サラトガ / 筆頭サイズ71cmを筆頭に18匹、キャットフィッシュは数えきれないほど
タックル  ポッパー、スピナーベイト、フロッグ型ワーム/サイズ 6〜8cm / 色 チャート系、ナチュラル系
コメント  夷谷さんのおかげで、とても素敵な釣りが出来ました。本当にありがとうございます。さぁ、次はどこへ行こうか!
写真  
 
 
 
釣り人  神奈川県の渡邊さん、東京都の泰地さん
場所  ニュージーランド / ムルパラ & タイルア
期間  2017年2月17日〜2月18日
釣果  ムルパラ/レインボートラウト / 筆頭サイズ55cm / 5匹
 タイルア/キングフィッシュ、マダイ / 筆頭サイズ60cm マダイ、80cmキングフィッシュ/ 数2マダイ、8キングフィッシュ
タックル  ムルパラ 名前ニンフ/ サイズ18番 / 色茶
 タイルア ジギング ルアー ピンク色
コメント  雨、風の中、晴れ間のワンチャンスをものにした感じ。ハードスケジュールの中、、、久しぶりのニュージーランドの釣りは、最高のリラックスになった。
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釣り人  千葉県の渡辺さん、斉藤さん
場所  アメリカ / フロリダ マイアミ
期間  2017年2月20日
釣果  ピーコックバス / 筆頭サイズ60cm / 斉藤さん3 バラシ2   渡辺さん2 バラシ5
タックル  ライブベイト くちぼその大きいやつ
コメント  マイアミを無数に走っている運河での釣行でした。
 ネストにいるピーコックをサイトで狙い撃ちです。デットベイトだと見向きもせず、ルアーも1バイトのみ。ライブベイトを入れるとすぐに反応しますがあわせのタイミングが合わず、すっぽ抜けが多数ありました。しかし、ガイド曰く今日は天気も良くBIGONEばかりでPerfectだと言ってました。季節によってはラージマウス、ターポンなども釣れるようなので、また行ってみようと思います。
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釣り人  埼玉県の小川さん
場所  カナダ / バンクーバー島
期間  2016年10月20日〜10月25日
釣果  シルバーサーモン15匹、チャムサーモン1匹 / 筆頭サイズ85cm / 数16匹、ほぼ同数のバラシ
タックル  スプーン、ガイドさんに貸していただいたスピナー / 12g、14g、18g / 赤銀、青銀、イエローピンク 等
コメント  私の場合、本流のトラウト釣りに関しては長野県S川、群馬県T川等で経験しておりましたが、1日1匹釣れれば良く、殆どボウズ釣行でした。過去釣れた最大魚は長野県S川での55cmのニジマスでした。せっかく釣行するなら大物の数釣りがしたいと考えておりました。海外釣行には以前から興味が有り、思い切ってトラウトアンドキング様に連絡したところバンクーバー島のシルバーサーモンを紹介していただき、初の海外釣行をする事になりました。その結果3日間で上記の釣果を得られ、またシルバーサーモンの凄まじいファイトを味わい、私にとっては異次元の釣りを体験する事ができました。宿泊したロッジはとても快適で、オーナーのガイドと奥様の手料理も素晴らしかったです。
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釣り人  東京都の工藤さん
場所  カナダ / イエローナイフ
期間  2016年9月16日〜9月22日
釣果  レイクトラウト 88cm 1尾、72cm 1尾、60cm前後が100尾以上、 パイク 70cm 1尾、60cm 1尾
タックル  スプーン 7〜14グラム ティムコ・ライトニングウォブラーやダイワ・チヌークなど
コメント  世界最大の淡水性のイワナ、レイクトラウトを求めてカルガリーを経由し、ノースウエスト準州のイエローナイフへ。釣り場は、イエローナイフから水上飛行機でわずか15分のダンカンレイク。北極圏まで後約400kmという位置にあり、日中の平均気温は7〜8℃と季節は既に初冬だったが、魚の反応はすこぶるいい。
 釣りスタート最初のポイントのわずか3投目。グァ〜ンっという重いあたりがありヒット!イワナ独特の底へとぐいぐいと引っ張っていくファイトだ。ボートの前後左右を走り回った末にキャッチした初のレイクトラウトは72cmの雄。その後はほとんどが60cm前後の魚が中心(最大サイズは88cm)ではあったが、1キャスト1ヒットが何度も続いたり、ルアーが着水すると同時にバイトすることも。その活性の高さは驚異的だった。釣りは自分で9:00〜12:00、15:00〜18:00という時間帯と決めた。ボートでの移動時間を除けば、1日あたりの釣りをする時間はせいぜい4時間くらいなのだが、それでも44日間で100尾以上のレイクトラウトをキャッチすることができた。
 また面白かったのは、20〜30mの深場から引っ張り出すような釣りをイメージしていたのだが、すべてポイントは湖岸近くや湖の中の小島や大岩周辺の水深1〜2mの浅場だったこと。なので、使用したスプーンは7〜10gがメイン。
 ちなみにダンカンレイク湖畔に建つこのロッジは6〜9月の4カ月間オープンしていて、6月と9月が釣りのベストシーズンだそうだ。原産地でネイティブのレイクトラウトを手軽に釣りたいのであれば、アクセスがよく、しかもまったくすれていない魚たちに出会えるのでお勧めだ。ロッジのホスピタリティも良質で、料理もうまい。

 (ダンカンレイクでは、河川の流れ込み周辺などでパイクも釣れた。また、河川にボードで入ればグレイリングも釣れるとのこと)
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(パイク)
 
釣り人  静岡県の鈴木さんご夫妻、千葉県の万崎さん
場所  カナダ / バンクーバー島
期間  2016年10月4日〜10月11日
釣果  キングサーモン、シルバーサーモン、チャムサーモン、シーランカットスロート
タックル  スプーン、スピナー各種
コメント  今年も最高の思い出ができました。この素晴らしいロッジとの出会い本当にありがとう
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釣り人  沖縄県の時川さん
場所  アイルランド / キラシャンドラ
期間  2016年9月26日〜10月3日
釣果  ノーザンパイク 6匹(バラシも同じくらい)、ブラウントラウト 1匹、パーチ 5匹
タックル  パイク:アブ・トビー、ラパラ・ミノースプーン、ガイドおすすめの小型スイムベイト(名称不明)/ サイズ14〜35g /  ブラウントラウト: ラパラCD5 /パーチ:アブ トビー4g  色(スプーン) コッパー、赤白ストライプ
コメント  ネットで見つけた美しい風景に魅了され、アイルランドまでパイク釣りに出かけました。日本ではなじみのない魚ですが、生息域のヨーロッパや北米では専門誌もあり、釣りメーカーのカタログの表紙を飾るような歴史も文化もある人気の釣魚です。そのユニークなキャラクターに惹かれ、これまでカナダ、スウェーデンと、何度かこの魚の釣りを経験してきました。
 自分で調べたいくつかの候補ガイドサービスをトラウト&キングさんに提案してみると、「ここがすぐに返事もくれましたし、よさそうですよ」との返信があり、ダブリン空港から車で2時間弱の「キャッスル・ハミルトン」に決定。17世紀の古城跡の建築をリフォームした宿にステイしながら釣りが楽しめるということで、僕自身も候補の中ではいちばん気になっていたところでした。あとは日程などの希望を伝え、プランを組んでもらうことに。
 沖縄在住ということでフライトがちょっと面倒なのですが、限られた日程の中、釣りの時間もしっかりととれ(5日間)、かつ無理のないスムーズなスケジュールを立てていただけました。予算内のフライト料でANAマイルを貯められる航空会社がもしあれば…と伝えると、50%のポイントが貯まるルフトハンザ航空を見つけていただけたのがうれしかったです。
 これまで海外というと個人で手配していたのですが、今回はツアー会社にお願いするとどのようなかんじだろうと利用させていただきました。帰りの羽田→沖縄の便が台風で欠航になった時も事前に連絡を下さったり、細かなところまでケアしていただきとても心強いなと感じました。
 釣りに関しては到着前に降った大雨の影響があったり、はじめの3日間は強風が続いたりと非常にタフな状況にぶつかってしまい数も大物も出ず、決して良いものではありませんでしたが(もちろんウデのせいもあり。笑)、帰国後にまた訪れたいという思いがジワジワと高まってくるのは、宿やガイドスタッフの温かいもてなしがあったからかもしれません。
 3日目はボートが出せないほどの強風だったので予定にはありませんでしたが、ガイドの提案でバンクフィッシング。パイク釣りの合間のパーチ用にと用意していたライトロッドで、川のブラウントラウトを狙いました。岸では牛たちがのんびりと草を食み、水中をのぞけば水草が踊るチョークストリーム。たまたまひとつだけ持っていた5cmミノーで1匹だけでしたが、生粋のネイティブブラウンが釣れたことは大きな喜びでした。※この翌日、フランスからのゲスト夫婦はフライで40匹釣られていました!
 釣り以外の時間もよい思い出になりました。宿からすぐ近くのパブでは、アイルランド音楽の生演奏を観ながら本場のギネスビールやアイリッシュ料理が味わえましたが、気候の違いも関係しているのでしょうか。かって東京で飲んだギネスとは全く別もの?と感じるほどの美味しさでした。
 宿でもパブでも地元の他の客や店員と会話の機会がありましたが、僕が「I'm not good at englishでごめんなさい。」と話すと「僕たちだって日本語は全然わからないから同じだよ。」とフレンドリーに接してくれ、アイルランドの人たちの人柄の良さ、温かさも心に残りました。
 「キャッスル・ハミルトン」は釣りをメインに湖でのカヌーや古城巡り、ハイキングなどのアクティビティサービスもしているので、今回は一人旅でしたが、近い将来、家族を連れて出かけてみたいなとも思っています。
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釣り人  東京都の折茂さん
場所  カナダ / バンクーバー島内の河川&フレーザー川
期間  2016年9月11日〜9月20日
釣果  キングサーモン、レッドサーモン、カットスロート、ブラウントラウト(以上バンクーバー島)、ホワイトスタージオン(フレーザー川)
タックル  ストリーマー、エッグ スタージョン:エサ
コメント  スタッフ同行ツアーに参加してバンクーバー島でキングサーモンを4日間釣り、その後単独でバンクーバー東方の町ミッションを拠点にフレーザー川でのスタージオン釣りを2日間楽しんできました。
 バンクーバー島の釣りは、魚影は濃いものの魚に口をなかなか使ってもらえず苦戦しましたが、最終日に得意のルースニングで念願のキングサーモンをキャッチすることができました。タフな釣りだっただけに釣れた時の喜びがとても大きな釣行でした。キングサーモン以外の魚種も釣れたのも楽しかったです。また、釣りだけでなく野生のクーガーを目撃できたり、美しい星空を眺められたり、毎晩おいしい夕食を食べられたりとハッピーな事の多い日々でした。
 一方、フレーザー川ではボートからの餌釣りでのスタージオンを狙いました。思っていた以上に合わせのタイミングが難しく、それがまた面白くてたまりませんでした。初日は雨の中の釣りになりましたが何とか4匹キャッチ、2日目は好天にも恵まれて220cmを筆頭に7匹キャッチできました。スタージオンフィッシングは、こんなに手軽にこんなに大きな魚が釣れてしまって良いのだろうかと思うほどアクセスの楽な大物釣りでした。すっかり気に入ってしまいました。
 今回はスタッフ同行ツアーとフリープランを組みわせる事で何倍にも楽しい釣行となりました。釣行の詳細は僕のウェブサイト「ルースニングパラダイス」にアップしております。興味のある方はご覧ください。
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釣り人  茨城県の柳田さん
場所  カナダ / スキーナ水系
期間  2016年8月10日〜8月16日
釣果  キングサーモン、ピンクサーモン、スティールヘッド
タックル  延べ竿(シマノ 鱒の介)
コメント  新鮮な体験が多く、とても充実した釣行でした。キングサーモンをチヌークと呼ぶのも初めて知りました。写真のチヌークは99cmで、ガイド曰く28ポンドだそうです。釣れる魚の転換期ということで、厳しい面もありましたが、チヌーク、スチールヘッド、ピンクサーモンを釣ることができました。2〜3年の内にまた行きたいという気持ちになりました。その節はまたお願いいたします。
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釣り人  千葉県の藤永さん
場所  長崎県 / 九十九島
期間  2016年7月22日〜7月24日
釣果  クロダイ、シーバス
ルアー  ポップX PE0.8号 リーダー フロロ3号
コメント  九十九島のチヌをポッパーで狙いました。見えているチヌを狙って釣る技術は私にはありませんが、雑談をしながら殺気を消してポッピングすると釣れるようです。
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釣り人  茨城県の小澤さんご夫妻
場所  ニュージーランド北島 / ムルパラ & ホワイトアイランド
期間  2016年1月14日〜1月22日
釣果  レインボートラウト、ブラウントラウト / キングフィッシュ
ルアー  トラウト:リッジミノー、シュガーミノー、プチピーナッツ
コメント  トラウトフィッシングは2日ともボートでの釣りでした。釣果に恵まれほとんど40cmオーバー、最大57cmでした。2日間で合計40匹は釣ったと思います。妻のほうが大きい魚が多かったです。。笑。予想以上にパワーが強く、バス用のスナップを伸ばされました。
 ヒラマサは食いが渋く、ジギングではまともにバイトすらなかったです。トップゲームで2〜3キロを数本、1匹だけ6〜7キロのが上がったのみでした。次こそはヒラマサのどでかいのを!
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釣り人  千葉県の太田さん
場所  オーストラリア / ヒンチンブルック
期間  2016年2月5日〜月8日
釣果  初日:ヒンチンブルック − バラ1本、クーダ1本
 2日目:不調の為、サウスジョンストンリバーに移動 - バラ1本、ジャック1本 (ザラスプークでの大物バラシ有り)
ルアー  ロング15A、シャッドラップラパラ8(共にゴールド)
タックル  ツララモレーナ53、Abuレボビッグシューターコンパクト、PE3号、リーダー40lbs
コメント  出張の合間の2日間という短い日程、及びフィールドのコンディション的にタフな状況ではありましたが、少ないながらも何とかバラの顔が拝めて良かったです。タフコンディションの原因として、前日の雨の影響が大きかったようです。
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